使用済み下着探しの旅!ガールズバーでシミパン発掘

使用済み下着探しの旅!ガールズバーでシミパン発掘

当サイトには、かなり尖ったニオイフェチ的な内容が記載されています。
もしこのような内容に興味が無かったり、嫌気がさすという方は当サイトをご覧にならないで下さい。

さて、あなたはシミパン、または染みパンという言葉をご存知でしょうか。
この言葉をご存知であり、興味のある方は私の思うこともお分かり頂けるのではないかと思います。
私は極度のニオイフェチです。
男性の加齢臭が好きという女性と同様に私は女性の体臭が好きなのです。

世の中は世知辛い物です。
女性が異性の体臭好きと言うと少し変わってる程度で受け入れられているのに、逆に男性が女性の体臭を好きと言うとあっというまに変態扱いです。
誰しもが一度は足の親指の爪の端っこに挟まっている黒いごみを、臭いと知りつつもニオイを嗅いだことがあると思います。
それと一緒です。臭くても嗅ぎたいと思うニオイがあるのです。いい匂いが好きな人がいるなら悪い臭いを好きな人がいてもよいと思います。
甘党と辛党と一緒です。

さて、話が少しそれてしまいましたが、私は上記の理由から使用済み下着をコレクションしています。
中でもシミパンが最もニオイがあるため一番の好物です。
使用済み下着サイトでシミパンを販売する女性も多く私は基本的にブルセラ通販などで購入しています。

ですが、たまに一般の女性の方からも購入したり入手したりします。
先日はガールズバーのアルバイトの女子から入手しました。
そのガールズバーは行きつけで、ほとんどのアルバイトとも顔見知りです。

そんな中、新たに入ったばかりの新人さんがあまりにぶっ飛んでいたため、酔った勢いで今はいてるパンツを賭けてダーツ勝負し、勝ち取ったというわけです。
今すぐニオイを嗅ぎたい衝動にかられるも、その場は何とか理性でこらえ、そのぶっ飛んだ彼女には家宝にすると伝え、颯爽とお店を後にしたのを覚えています。
それ以来、そのガールズバーではパンツハンターという異名がつきましたが、特に気にしていません。
というか気に入っています。
だって本当のことですもん。

今後も使用済み下着をガールズバーや使用済み下着サイトでハンティングしていく予定ですが、そんな男性がいることも皆さん知って下さい。
もしかするとあなたの隣にいる方もシミパン収集家かもしれませんよ。